ホーム/ 企画展/ これまでの企画展/ 2007年度 夏の企画展 生きて、生きて、生きぬいて
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生きて、生きて、生きぬいて〜戦傷病者とその家族が語る戦中・戦後の労苦〜

終戦から半世紀余りが経過して、戦争体験者は年毎に少なくなっています。
いまもなお戦傷病者とその家族の労苦は続いています。その労苦はさまざまで、戦傷病者とその家族の数だけ存在します。「さまざまな労苦」とは、どのようなものがあるのでしょうか。
戦中・戦後を生きぬいて、さまざまな労苦を乗り越えた戦傷病者とその家族の体験を、証言映像・実物資料・図書によりご紹介いたします。


2007.8/1(水)〜9/2(日)

生きて、生きて、生きぬいて

企画展の全展示資料情報は、上記のPDFファイルでご覧いただけます。