ホーム/ 企画展/ これまでの企画展/ 2010年度 新収録映像企画上映会
これまでの企画展
前へ   次へ

新収録映像企画上映会

 

しょうけい館で、これまで制作した戦傷病者とその家族の証言映像も、昨年度の後期分を含めると100本を超えました。
今回は、昨年度前期に収録した映像と関連資料の一部をご紹介します。

 

■会期
平成22年9月29日(水)〜12月5日(日)

■休館日
毎週月曜日

■会場
しょうけい館 1 階

■入場料
無料

■開館時間
10:00〜17:30(入館は17:00まで)

 

チラシダウンロード(2,711KB)

 

■上映

<青森>
・「生きるにはこの道しかなかった」
・「すべてめぐり合わせと思って」
・「熱砂の抑留生活」
・「何としても生きて帰る〜極寒と酷暑の地で〜」
・「思わぬ受傷で大きく変わった人生」


<静岡>
・「四十四年間〜脊髄損傷の夫とともに生きぬいて〜」
・「窮すれば通ず、左手でソロバンも」
・「一発の機銃弾を体内に残したまま…」


<富山>
・「失ったものを嘆かず、残ったものを鍛える」
・「九十四歳。おおいに語る傷痍の人生」
・「苦労、我慢、言ったらきりがない」
・「感謝、そして人との和」
・「いつも傷痍の夫を想いつづけて」
・「人生を変えた職業訓練」