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春の企画展「残された言葉や声をたずねて」

 

 戦傷病者の多くは既に亡くなられており、直接話を聞くことができません。そこで本展では、戦傷病者が自身の体験を書籍や手記に綴ったり、映像で当時のことを語ったりした資料の中から印象的な言葉や声を展示します。
 戦地で体験された思いや、戦後も続く傷の痛み、これまでの人生を振り返っての心境など、さまざまな場面で発せられた10名の戦傷病者の言葉や声を紹介します。


企画展特設サイトはこちら

 

 
期: 令和4(2022)年3月15日(火)〜5月8日(日)
場: しょうけい館1階 企画展示室
入場料: 無 料
開館時間: 10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日: 毎週月曜日・3月22日(火)〈ただし3月21日(月)は開館〉
※状況により中止とさせていただく場合があります。
 中止の場合はホームページにてお知らせいたしますので、ご確認願います。
 

 

関連イベント

【証言映像上映】

容: 企画展に関連する映像を上映します。
時: 会期中毎日 10:00〜17:00
(一部上映休止日・時間があります。)
所: しょうけい館1階 証言映像シアター
その他: 鑑賞自由・無料
 

チラシダウンロード 209KB